ジャスダック市場は、主力の竹内、プロパストが高く、SBI証券、プロデュース、ビックカメラなど中核銘柄の賑わいが目立った。セブン銀行の大商いもあり、指数が反発した半面、周辺のフルヤ金属、田中化研、メイコーらが軟調に推移したため、JQ平均は続落するなど、時価総額上位から買われた。低位のプリヴェ、ACHDは低調。
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